春の陽気で大爆睡

普段はFacebookのほうに色々と書いているもので、しばらくブログに記事を書くのを忘れていました。

というわけで、今日のもちのすけ。
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まあこんな感じで大爆睡。
角度をかえてもう一枚。

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アルミボードの触り心地と、ひんやり感が大好きで、真冬だろうと真夏だろうと、だいたいこんな感じで、頬ずりしながらごろ寝してますが、今日は寝すぎてこんな有様になってしまいました。

それにしても、むちむちしてるな。
初めて家に来たときは、だいぶヒョロガリだったというのに。

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もちのすけの寝相

アルミボード大好きで、夏も冬もアルミボードが手放せない、もちのすけの寝相です。

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直前まで、アルミボードの上にいたのですが、しだいにのけぞって、もごもごと口を動かしながら目を閉じて爆睡しとります。

野性の勘など、微塵もありません。

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アルミ好きなウサギ

もちのすけという名のロップイヤーなうさぎは、アルミボードが大好きです。
どれくらい好きかというと、夏冬関係なしに、しがみつくようにごろ寝します。





いつもはサークルのなかにアルミボードを置いてます。
もちのすけが、アルミボードに乗りたいと思ったときに乗れればいいや、と思っていたのですが、春夏秋冬、ほとんどこのアルミにしがみついてます。

良く分かりませんが、冷たくてすべすべした物のさわり心地が、ウサギ的には好みなのかな?

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でかいカリンの実が落ちていた

油性サインペンが無くなったので、買出しにいった帰り道。
でっかいカリンの実が落ちてました。
近所の藪に生えているカリンの木の、はるか上の枝についていた実が、ごろりと落下したのでしょう。
通行人に直撃してたら怪我してたかもしれない、そんな立派な果実です。

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もちのすけ的には、この得体の知れない、香りだけは良い実が、ちょっとは気になるけれども、齧ることもなく。
ただ、その存在感が気になるらしく、匂いをかいだり不審物を見る眼差しで、周囲をうろついたり。

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これがリンゴやバナナだったら、ただちに食いつくところなんですが。
生で食べると美味くないのは本能的に気付いているのかもしれません。

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もちのすけの耳を立ててみる

素朴な疑問。
ロップイヤーなうさぎの耳、立つのでしょうか?
答えは、この動画にあります。



……結局、こうなっちゃうわけです。

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もちのすけは、なでてもらいたい時に、こんな行動をする

毎度おなじみ、もちのすけです。
頭、というより耳の付け根から、うなじの辺りまでを撫でてもらうのが大好きです。
どうすれば、なでてもらえるか、一生懸命考えた結果、こうすることにしました。




さあなでたまえ。

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うさぎで堆肥 2015.10

なんだかんだで、うさぎ堆肥の製造は続いてます。

材料提供者の顔。
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耳の付け根からあごのあたりを撫でられるのが大好きです。

現在のうさぎ堆肥の様子。
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定期的に、もちのすけの生産物(排泄物)、食べ残したチモシーの切れ端や、ベランダで育てた植物の落ち葉等を入れてます。
もはや普通の土です。

これを15%ほど混入した土を使って、本年度、シシトウを2本、育てていましたが、じつに見事な豊作でした。
6月から今月頭まで、週に2回はシシトウを使った料理を頂くことができました。
さっさと食べないとシシトウが冷蔵庫に溜まりすぎて大変なくらい。

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ウサギのもちのすけ

久々に登場、齢6歳半くらいになる、垂れ耳野郎、もちのすけです。

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ものすごい換毛が終わったのですが、まだちょっと抜け毛が目立ちます。
そんなウサギのもちのすけですが、最近、ようやく、わらトンネルの正しい使い方に目覚めてくれました。

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今日も元気。
というか元気すぎて大変。
食欲の鬼と化しています。

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2009年から現在に至るまでの、とあるウサギのおっさん化について

2009年。

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子犬?
いいえ、ウサギです。
かまくらハウスに穴をあけ、アルミボードに頭を乗せて寝る景色。
換毛のシーズンで、目の周りが眉毛っぽくなってます。
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それから1年後。
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犬っぽいですがウサギです。
この辺から、次第に容姿が変わり始める。
3年後くらい。
うさぎ的な容姿に。犬っぽかったあの頃はどこへ。
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なお、足を近づけると、全力でマウンティングしてくるうえ、やたら甘噛みしてきます。
甘噛みでも痛い。歯がけっこう鋭いんです。
そして今。
もうじき6歳。
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でっぷり。
普段はだいたいこんな感じ。
ただしドライフルーツの袋を開ける、がさごそという音がすると、いきなり機敏になって高機動モードで突進してきます。
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最初の頃の顔と比べると。
この奇妙な生き物は、今日もごろごろとアルミボードの上で寝転がってくつろいでおります。

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キイチゴ類!

春から夏へ切り替わりつつあるこの季節、いかがお過ごしでしょうか?
この時期、キイチゴ類が収穫できる、とても美味しい頃だったりします。
ちょっとした山、林や、藪を覗いてみましょう。
そこにはひょっとして、キイチゴが実をつけているかもしれませぬ。

というわけで、はい。
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黄色いのが、モミジイチゴ。
赤いのがクサイチゴ。
黒いのは、クワの実ですね。

モミジイチゴの実は、キイチゴ類の中では一番美味しいような気がします。
甘酸っぱさのバランスが良くて、何度でも手を出してしまいそうな、ワイルドな味です。

クサイチゴの実は、酸っぱさ控えめ、甘さじんわり、といったところでしょうか。
モミジイチゴに比べるとインパクトがやや弱いですが、美味しいことに変わりなし。

クワの実は、酸味なし、甘みの塊です。汁を服につけると、もう取れません。要注意!

スーパーの果物売り場に、たまにラズベリーが売られてますが、あれよりも一粒の大きさが小さく、その代わり皮が薄く果汁いっぱい、というのが、野生のキイチゴの特徴ですかね。

収穫にあたっての注意…
小さなアリが、粒の隙間に入り込んでいることがよくあります。
収穫後は水没させて、虫を除去するのがいいんじゃないでしょうか?

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キイチゴは、実より葉を食うのが好き。あと、はじっこで寝るの大好き。

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