土曜日は、もちまるの抜糸です。

避妊手術の術後の経過も順調な、うさぎのもちまる氏。
いよいよ抜糸は、明日です。

色々なところでいわれている話ですが、避妊手術をすると、確かにうさぎの性格が変わります。
おとなしくなる、とよく言われることですが、もちまるさんの場合は、ちょっと違います。
大将の場合ですと、

・縄張りの主張をしなくなった?
・上下関係の意識が消えてしまった?

が、大きな特徴です。
以前は、餌をやろうと、ケージの中の皿を取ろうとしただけで、怒って鼻を鳴らしてパンチして噛み付いてきました。
痛いです。けっこう深く噛まれます。
それが一切なくなりました。
ケージに手を入れても、怒ることなく、むしろ、「餌? 餌? はやくよこせ!」と喜ぶかんじです。

あと、今まででしたら、撫でられるのが好きなんだけれど、だけれど……。
気分しだいで、いきなり怒るとかしていました。それが一切なくなりました。

一方、噛み癖は治りません。これはうさぎの習性なので、どうしようもありませんなあ。
撫でられるのが大好きになりました。
私の手が伸びてくると、ぎちぎち奥歯を鳴らしながら気持ちよさそうにしています。
私のあごを、もちまるの頭に乗せても、全然怒りません。今までは猛烈に怒ったのに。

そんなもちまるさんの、術後、やや回復してきた頃の姿。
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こちらは、先週頃のもちまるさん。
手術後数日の頃で、まだやつれています。

一方、手術前の、もちまる大王。
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出しやがれこの野郎!!

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出して。ね? ね?

避妊手術については、色々と言われています。
子供を生まないうさぎの場合、子宮・卵巣疾患にかかる可能性が、かなり高いという事なので、今回は避妊手術したわけですが、ついでにずいぶんといい子になってしまいました。

もちまる氏も、縄張り主張やら何やらで、ずいぶんストレスたまっていたかもしれません。
しかしその鬱憤が、一挙に消滅してしまったようです。

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もちまる、次第に蘇生中

もちまるの、避妊手術後の経過です。

初日
毛並みがぼさぼさ。ほとんど動かない。
とりあえずキャリーバッグから出さないと、と思って、サークルにキャリーバッグを入れてふたを開けた。
そしたら、よろよろと、自分で出てきて、ケージの中に戻っていった。
食べないとは思うが、一応、皿にペレット、ドライフルーツを入れといた。
藁マットをちょっと齧るくらいだった。

二日目
多少は動くようになってきたが、相変わらず元気なし。
獣医さんの話によれば、点滴打っておいたから、二日は何も食べなくても大丈夫らしい。
しかし三日目になっても何も食べないようなら危険。胃腸の動きが鈍ると致命的らしい。
ペレットを10グラム程度食べるようになってきた。
しかし水を飲んでないので、水分補給として、生のレタス等をちょっとあげる。一応、食べてくれる。

三日目
自分が風邪ひいてダウン。下痢するわ、頭痛いわ。もちまるのサークルの隣で寝てた。
もちまる、次第に食べ始める。ペレット30グラム完食。
しかし相変わらず水を飲まない。
そこで、自分のぶんも兼ねてりんごを買ってきた。もちまるは、皮が好きらしい。
というわけで、実は自分、皮はもちまる。
しゃりしゃりと景気の良い音を立てて、食ってくれるぞ。
チモシーも少し食い始めた。

四日目
ペレット良く食うな。チモシーも、もそもそっと食べるぞ。
絶好調とはいかないけれど、動きにキレが出てきたし、毛並みも整ってきたみたい。
朝、ケージの扉を開けたら、もそもそっと外に出てきた。
でも、仕事に出かけるから、ケージに戻そうとした。そしたら、鼻を鳴らして噛み付いてきた。いらいらしてるのね。
怒る元気があるのはいい事だ。5割回復といったところか。
↑いまここ。

というわけで、一応、順調と言っていいんじゃないかなあと思います。

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もちまる避妊手術

本日、我が家のアイドルのもちまるが、避妊手術を受けてまいりました。

関係ないですが、実は土曜日に須原屋でビシアジ船に乗ってきました。
でもアジよりサバが2倍も釣れました。
サバ食べたい人、今ならサバの入れ食いを堪能できます!
アジは30センチ前後のサイズが主体です。
でもサバの方が多いなあ。
サバをかわそうとして、タナ深めにとると、カサゴが釣れてきたりする事もあったりします。
うーむ。

それよりも、避妊手術したもちまるが心配です。
二日くらいすると、次第に餌を食べ始めるはずですが、今はじっくり安静にしておきましょう。

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木っ端メジナとかしか釣れなかった

金曜の晩から土曜にかけて、内房~南房にかけて、あちこち釣り歩いてみました。
その成績は……
ネンブツダイ 多数
木っ端メジナ 多数
シマダイの子供 ちょこっと

でした。
夏場は、小物がとてつもない数に増大するので、まあ仕方ないかって感じですが……
やっぱり不満は不満ですな。
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こんなんばっかりで、餌も瞬殺。
というわけで、次回は船にのろうと思います。

はっきり行って、書くことなどありゃしませんって状態です。
だから、家に帰ってきたら、もちまるが期待して待ってました。
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なんか良いもの釣れたか?

でも、大した成績じゃないと知るや否や、
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つまらん、わたしゃ寝る。

だそうでして。
ううう。

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もちまるは、金属音が怖いのだ

今週は、しばらく忙しかったせいもあって、嫁の好きな通りに行動した週末でした。
よって釣りは無しです。

ところで、もちまるは、金属音が大嫌いというか、怖いらしいのです。
料理の最中は、いつも丸くなってうずくまってしまいます。
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こんな感じ。
牧草入れの容器の下に逃げ込んでしまいます。
一応、動画にしてみましたが……


動かないのですよ。
そのうち慣れてくれないと、料理しづらくて困る……

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めしくれ

この生き物は、一応、うさぎなのです。

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もちまるフットワーク

今日のもちまるは、こんなに元気!
というわけで、動画をアップ。

激しく飛び回るのだった。

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もちまる、参上

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はい、本日から我が家の一員となった、ロップイヤーなウサギの、もちまるです。
♀です。
生後、2カ月半くらい。
土曜日、初めて我が家にやってきました。
トイレはしっかり覚えてくれてます。
でも時々、トイレの上に乗っかって、おしっこした……のに、外してしまうこともあるのです。
今のところ、とりあえずケージで大人しくしてもらってます。
おおむね一週間程度は、落ち着くまで、そっとしてやる必要があるんだそうです。

土曜に、ショップから家に持ってくる間に、怖くてお漏らししてしまったりですが、日曜、そして月曜と、時間が経過するにつれて、、なんだか随分と元気良くなってきました。
とにかく、よく食うわ。
今はともかく、慣れてもらうのが先決です。
でも、しばらくしたら、どこかウサギを見てもらえる動物病院に、健康診断に行こうかと考えてます。

そんなわけで、週末は、当然ながら釣りに行けるわけもなく……

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訃報……

悲しいお知らせデス。
本日、我が家の水槽で最長老であった、淡水ふぐのアベニーパファーが永眠されました。
思い起こせば5年前、我が家の水槽にやってきたときから、その不思議な泳ぎ姿ゆえに、いつも空気を和ませてくれるアイドル的存在でした。
水槽内に大量発生して困っていた小貝を、ものの数週間で駆逐してくれたり、その姿からは想像できないほどの活躍もしてくれました。
夜は水草の上で横になって寝る、えさはアカムシしか食べない、その他のえさには見向きもしない、そんな一癖も二癖もある、楽しい魚でした。

ところで、アベニーパファーの平均寿命は、2年前後なんだそうです。

ということは、うちのは5年くらい生きていたから……

長寿です。
おそらく寿命で昇天されたのでしょう。
天寿を全うされたのですね。

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ネオンドワーフグラミーの泡巣

昨晩に気づいたんですが、ネオンドワーフグラミーの水槽、水面にゴミの塊のようなものができてました。
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ゴミって思ったのですが、これは噂に聞く、泡巣というやつではなかろうか?
グラミーという魚は、泡の巣を作って、そこにメスが産卵するのです。
実物は見たこと無かったので、泡巣なのかゴミなのか、判断つきかねるところ……
ただし、いままで飼育していて、こんなゴミの塊ができたことなど無かったのです。
ということは、やはり泡巣?

と思ったら、翌日、稚魚が、ものすごいたくさん泳いでた。
あああ、これはやっぱり泡巣だったのですね。
稚魚は1mmくらいなので、手持ちの携帯のカメラだと、全然映ってくれません。
はじめはボウフラかとも思ったんですが、見れば見るほどボウフラじゃないです。
目がついてて、ほとんどじっとしてるけれど、時々、ピロピロ泳ぎます。

しかし、数が多い。100匹超えてます。
どどど、どうしよう。

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ネオンドワーフグラミー

2号水槽の魚類が、ブラックモーリー1匹に、コリドラス1匹だけで、地味というか寂れた感じだったのでした。
そこで、ネオンドワーフグラミーのペアを追加して、ブラックモーリーは1号水槽に引っ越しさせました。
ちなみに1号水槽には、既にブラックモーリー2匹おりまして。
現在、3匹の群れを作って、三つ巴でぐるぐる泳いでます。
ブラックモーリーが喧嘩する姿は見たことないです。喧嘩しない魚なんでしょうかね。

ところで、コリドラスですが、種類はコチィという、極小サイズのやつでした。
かつて購入してきた頃、8mmくらいの固体だったんですけれど、今は3cmになってしまってます。
あっというまにでっかくなりましたです。

というわけで、2号水槽の魚類は、ネオンドワーフグラミーのペアと、コリドラスです。
あとミナミヌマエビとかが数匹いますが、数をカウントしておりません。
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この、わりと地味な姿がメスのネオンドワーフグラミーです。
どうもオスにちょっかい出され続けてて、逃げたり色々です。
相性問題なのだろうか。

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こちらがオスです。
同種の魚をみると、とりあえず追いかけ回す癖があるようです。

ショップだと、水槽にたくさん仲間がいるから、縄張り主張するにも、自分の縄張りが分からなくなって落ち着いてるようです。

家の場合はどうしてやろう。
オスメス共に仲良くしてもらいたいんですが、今のところは、水槽内、ギクシャクしとります。
水草をいっぱい植えてみましたんで、ある程度は落ち着いてるみたいですけれど……

とりあえず様子見ですかね。

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ネオンテトラ

一号水槽のフィルタを新調した次第ですが、配置はこんな感じです。

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で、水槽内部が落ち着いてきたので、賑わいを演出しようと考えました。

なお、かつていたフグ4匹のうち3匹は、寿命で☆になりました。
あとヤマトヌマエビも寿命と思われます。何年生きただろうか?
というわけで、ブラックモーリーと、フグ1匹と、普段は物陰に隠れていて居るんだか居ないんだかわからない、オトシンクルスのみという環境なんですね。
それはそれで良いんですが、やっぱり賑わいが欲しいです。
熱帯魚水槽なんですが、熱帯魚というより、熱帯のワンシーンを切り抜いた空間のみ演出してる感じになってます。

というわけで、基本に立ち返って、ネオンテトラを投入してみました。
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水槽内の図その1。はるか向こうに、ネオンテトラの群れがいます。
ヤマトヌマエビの向こうの方です。

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ネオンテトラが、こっちに向かってきました。
群れてます。必ず群れで泳ぐようです。
ブラックモーリーとネオンテトラ、互いの存在は、特に意識してないようで、混泳は問題ないようです。

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こんな感じで、いつも集団はいっしょです。
メダカっぽいなあと思って、良く観てみると、顔つきが全然ちがいます。
ピラニアっぽい顔してます。
メダカとは動きが全然ちがいます。
なお、ピラニアは遠い親戚みたいです。

生活に彩りが出てきたなあ。

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コリドラス コチィ

我が家の水槽には、コリドラスコチィという、とっても小さい種類のコリドラスがいます。

ちなみに買ってきた当初は、8mmくらいの大きさでした。

それが立派に育って、今では3cmくらいになってしまいました。

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物陰に隠れててなかなか出てきてくれません。
まあなんて言うんでしょう、いいサイズになってくれました。
でも最近、ちと太り気味な感じです。

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その後のパイナップル

実がなりまして、その後。
立派に伸びてきました。

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でも、なかなか熟してくれません。
黄色くなってきたら収穫時期らしいのですけれどねえ。
もう外が寒い季節なので、本日、室内に入れました。

思い起こせば、もともとこれ、西友の果物売り場で買ってきたパイナップルの葉っぱを挿した物なんですよねえ。
約3年、よくぞここまで育ってくれたもんです。

で、いつになったら収穫できるんだろ?

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クレソンが成長してきた

じつは去年、クレソンを採取してきて食したあと、ペットボトルで栽培してたのですが。
その後、あれは花が咲いて、種が実って、枯れておりました。

それから月日が経ち。

種が芽吹き、秋の風が吹きはじめた今日この頃。

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もりもり生えてきたのだった。
クレソンというのは、寒い時期に育つ植物なようです。
であるからによって、これからが旬になるのでしょう。
ここらで食いたくなってきたのですが、もうちょっと大きく育つまで、ぐっと我慢の子です。

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アナハゼと暮らす

土曜日に釣ってきたアナハゼと、共に生活をして二日目。
アナハゼ、正直言って、来週まで生き延びるかどうか不安なんですが、やってみなけりゃ分からない。
ついでに言えば、海水魚の飼育は、これが生涯で初めてだったりする。
水槽が無いので、クーラーボックスが水槽代わり。
そして換え用の海水は、ペットボトル2本に汲んできてあるのです。
一週間ならなんとかなると思いつつ、飼育してる次第ですが……
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今朝の段階で、生存してるアナハゼ4匹。
うち一匹は、たしか針が喉に刺さって、無理やりはずした奴だったので、気になってたのですが……
夕方、昇天されてました。
供養のため、塩焼きで頂きました。
うまいです。
ネットでアナハゼ検索してると、まずいらしい、とか散々に言われてる場合がありますが、塩焼きにすれば普通に美味しいです。
まあ、小さいから、可食部分があまり無いんですが。

ところでアナハゼって、飼育する時、なにを餌にすりゃいいんでしょう?
サンマの切り身でもあげるかと思ったんですが、水があっと言う間に汚くなりそうだったんで、
近くの上州屋で、モエビ買ってきて入れました。
バクバク食ってたような、そうでないような。
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で、これ、さっき撮影した姿。
二匹います。重なってるだけです。共食いしてるわけじゃありません。
モエビの数を数えてないから分からないんですが、減ってるような減ってないような。
モエビ餌で良かったのだろうか?

それにしても、エラがぱこぱこ動いてるのを見ると、けっこうラブリー。

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その後のパイナップル

えー、先日、めでたく開花した、と思ってたパイナップルですが。
あれはよく見るとつぼみです。
あの段階だと、まだ開花しておりませんでした。

じゃあ、花はどうなんだよぅ?
という疑問は、誰しも思うところであります。
で、本物の花が咲き始めましたんで、撮ってみました。
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パイナップルのウロコみたいな菱形のやつ、あれ一個一個が花なんですな。
で、その花の一個に接近してみました。
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↑これ、クリックすると、でっかい写真表示します。
この、薄紫の筒状のやつが花ってわけです。

ところで、花が咲くということは、種ができるってことですが……。
ウロコ一枚一枚が花ってことは、そこに種ができるはず。
店で売ってるパイナップルの、菱形のウロコみたいなのの中に、もしかしたら種が入ってるかもしれませんねえ。

で、いつになったら食べれるようになるんだろうか??

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ぼく、ラスカル その3

やあみんな、ぼくラスカルだよ。
最近、暑いよね。
ふっさふさの毛だから、熱が逃げなくて大変さ。
見てよおなかの周りの毛。モップとかわんないよね。ふっさふさー。
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話は変わって、東西線の朝のラッシュってなんとかならない?
暑いしふっさふさだし、ぎゅうぎゅうだし。
そのうえ油ぎっしゅなオヤヂ様達の異臭と粘液的汗がたまらないし。
むぎゅう。
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慣れるしかないんだろうかなあ。
もうやだなあ。
引っ越そうかなあ。
引っ越すなら、もうちょい千葉寄りだよね。
モップな毛並みを維持するためにはねえ。
でも引っ越し大変だねえ。もうちょい考えてからにしようかなあ。

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はあぁ~。
仕事で疲れて電車で疲労。
お風呂が唯一の楽しみさ。
なんてったって、モップの毛を持つ猫なんだもん。

ん?

脂肪増えてる?

脂肪じゃないよ、毛なんだよ。

え?

夏毛なのに、なんでそんなにふっさふさなんだって?

……すみません。じつはこれ、脂肪です。

たっぷたぷ~。

……今年はちょっとやせてみるか。

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一号水槽の住人が天に召されました

長らく生活をともにしてきた、一号水槽の淡水フグのうち、最も体の小さな方(オスメス不詳)が、先日、天に召されました。
思えば2年ほど、ほぼ毎日、顔をあわせてきたわけでして。
フグという魚は、じつに表情豊かな魚。目玉がくりくり動くのが何とも言えないユニークさを持っていて、それはそれは楽しい御方だったんです。
アベニーパファーというフグなんですが、彼らの寿命が何年くらいかは知らないけれど、きっと大往生だったんでしょう。

なお、フグ一族は、あと2匹いらっしゃいます。
彼らはいまだ元気です。
でも魚って、つい数時間前まで元気にエサ食べているようで、あっと言う間に、お亡くなりになられている場合があるので、油断できませんねえ。

何にせよ、フグ一族の、オスメス不詳の一匹に、( ̄人 ̄)合掌...

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外掛け式フィルター装備

黒森さんの死去の翌日です。
何がいかんのだろう、といろいろ考えてみたんですけれどねえ。
水槽の環境整備の不備から、この事態を招いたのではなかろうか?
いや、それにしては、同居のメダカやコリドラスは、平然とピンピンしてるしなあ。
だいたい、コリドラスよりブラックモーリーの方が水質悪化に強いような気がする。
でも死亡したのは間違いないしねえ。

ちなみに、黒森さんの水槽の濾過装置は、いわゆる投げ込み式のやつのみ。
これに設置スペース等の関係から、外掛け式のフィルターを装着。
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これは側面の様子。
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正面の様子。
ちなみに、空母瑞鳳と、戦艦伊勢は、濾過装置でもなんでもありません。
あと、伊勢の飛行甲板に、天山艦攻がいますが、たまたま載ってるだけなので気にしないでください。

ネットでいろいろ調べてみると、外掛け式フィルターの性能は、あまり高くない云々というお話が目立ちますが、言われているほど悪いもんじゃないだろうと、適当な判断でこれを採用した次第。

閑散とした水槽なので、またあとで、新たなるお客様を導入しようかしないか考えてるところです。

で、最近、釣りに行けてません。
3回、ボート屋さんに予約を入れて、3回、天候悪化予報のため中止になっとります。
天気予報が当たらんのです。
最近の天気予報はねえ。
雨が曇りになったり晴れになったりと変化が著しく。
ここまで予報が当たらないのは、本当に予測能力がないのだろうか?
でなければ、意図的に予報を外してるのか?
何のために?
と、いろいろ勘繰ってしまう今日この頃。

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黒森さん逝去す

( ̄人 ̄)合掌...

ブラックモーリーの黒森さん一家のうち、ご婦人2名が逝去されました。
昨日まで元気に泳いでいたのにねえ。
今朝起きたら、死後硬直状態となっておりました。

( ̄人 ̄)合掌...

黒森さんの思い出。

【なれそめ】
3月末、トレーニングがてら水泳に行った帰り道。
住宅街に小さなペットショップがあり、覗いてみたら泳いでいたので購入。
ちなみに購入前に、我が家にすでに水槽が2つありました。
片方には3匹の黒森さん一族がおられましたが、二号水槽は苔むしてました。
そちらの要員として、いらっしゃいました。

【活躍】
黒森さんは、苔が大好きです。
黒森さんを投入した水槽は、2週間でぴっかぴかになりました。
ちなみに、この頃の二号水槽の住人は、
メダカ2匹
黒森さん3匹
コリドラス1匹

【やりすぎ】
黒森さんは好奇心旺盛です。
コリドラス用の餌を入れると、バクバク食ってしまって、コリドラスがなかなか餌にありつけません。
仕方がないから、コリドラスの餌を一つ投入し、黒森さんが夢中になってる間に、別の餌を投入するという方法でなんとかやってました。

【そして今】
あの元気良かったやつらがねえ。
黒森さん2匹、今朝、硬直しておられました。
約4カ月の命でした。
なむなむ。

( ̄人 ̄)合掌...

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ぼく、らすかる 第二巻

やあ、全国のカレー好きのみんな。
ぼく、らすかるだよ。
最近、シロギスはたくさん釣るけど、マゴチに逃げられて超ガッカリしてる最中なんだ。
え、カレー作ってない?
そんな日もたまにはあるさ。

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最近、ぼく、風邪ひいちゃったんだ。
ふっさふさの毛がね、ぼくの体温を逃がしてくれないからさぁ。
熱が籠もっちゃって、もうたいへん。
あんまり暑いから、具合が悪くなっちゃったってわけ。

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とりあえず治ることは治ったんだけどさあ。
だるくてしょーがないわけよ。
ぐったりしている毎日さ。
ええと、別に体調悪くなくても、ぼけーっとしてる毎日だけど、気にしちゃだめよ。
にゃんこは、寝るのが商売さ。

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ところでぼく、最近、やせたんだ。
ダイエット成功したんだよ。
え、でぶでぶしてる?
ちがうよ、ぜいにくじゃないよ、毛がふっさふさなんだよ。
真夏にふっさふさ。
たっぷたぷ。
おなかの肉つまむなよ。
おこるぞ。

でも、そんなことよりさあ。

とっととマゴチ釣ってこんかい。

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水辺の景色からPart2

我が家の水辺は、今日も賑やかです。
あまりに賑やかなので、水上の様子が森林状態になっております。

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左の水槽の上に、航空戦艦伊勢と、空母瑞鳳がおります。
未塗装です。しくしく。
伊勢の艦橋はパーツが多くてつくるのに大変な苦労をした思い出があります。
ちなみに船は女性扱いするらしいです。
ですので、彼とは言わずに彼女らというのが正しいかもしれませぬ。

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左水槽におられるナマズの仲間、コリドラスがおります。
コリドラスのコチィという種類です。
が、我が家に来たときは1cmくらいだったのに、今や2cm。 しかも日々成長中。
おヒゲがプリティ。

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右のジャングル水槽の住人のヤマトヌマエビの海老原さんです。
ちなみにメスなので、海老原シュリンプ子ちゃんです。
去年に産卵しましたが、ヤマトヌマエビの幼生は汽水域じゃないと繁殖しないため、海老原一族は増えておりません。
ちなみに海老原さんとは、かれこれ1年半の付き合いです。

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そしてフグちり隊の二人。
連中とも一年くらいの付き合いです。
彼らが我が家に来てしばらくしてから、水槽内の小貝がいなくなりました。
フグは貝が大好物なんです。

じつはオトシンクルスというナマズの仲間もいるんですが、夜に真っ暗にならないと出てきてくれません。
水槽の仲間は今日も元気だ。

自分も元気にならなきゃいかんのう。
そんな自分は現在、危険レベル4.5くらい。
ふらふらですじゃ。

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クレソン食べたい一心で

クレソンは、おいしくてピリ辛い、ピリ辛ファン垂涎の的の植物です。
そんなクレソンに、自分はどうして出会ったか。それはこんな物語でした。

幼き自分は、あのころ、昆虫集めが大好き。もちろんヤゴとかガムシとかゲンゴロウといった水棲昆虫も。
で、親には飼育用の水槽を買ってもらったけれど、エアポンプは買ってもらえませんでした。
その理由は、
「電気代かかるでしょ!」
あーそうですか、悲しいねえ稼いでなくて食わせてもらってる立場って。
小学二年生ながらにそう思ったもんです。
でも昆虫を飼う権利だけは、どうにか確保できていたわけで。
だが彼らを酸欠で死なすのはいかん。
ならばどうすればいい? 水草を植えれば良いのだ!
とまあ、悩んだ結果、そういうわりと常識的な結論がでたわけで、さっそく水草探しに出かけたんです。
場所は、いつも昆虫採集をしている水田の近く。用水路にもしゃもしゃ生えてる、手頃な植物を適当に引っこ抜いて、水槽に入れてたわけです。
さあこれで水中の酸素事情は解決だ!
なんとなく、全ての葉っぱが水面にでているような気がするが気にしない、水辺に生えてた草だから水草なんだ!
その日、パートから帰って来た母親が、水草を見た瞬間に、
「あんたそれ、クレソンじゃない。どっからとってきたのよ」
……クレソン?
「そーよ、それ食べると美味しいのよ~」

という感じ。
たしかにクレソンは美味しかった。
そしてクレソンは、買って食べるものではなく、取ってきて食べるもの、という常識が身についていた。
でも、我が浦安には、取ってきて食べれるようなクレソンが生えてないす。
いや、あるかもしれんけれど、見つけきれてないんすよ。
自生してるのが無いならどうすりゃいい?
答えは一つ。栽培する、です。
クレソンというのは、非常に繁殖力が旺盛な植物で、切れっ端を近くの沼に放り込んでおいたら、翌年にはクレソンの大群生地になっていたとか、そういう例があったりなかったりするほどのもんです。
で、我が家でも、群生するのを夢見てみたわけです。
まず培地の作成。といっても、すごい簡単。
2リットルのお茶のペットボトルの一面をハサミで切りとって、中にハイドロカルチャー用の土を入れて水を張って、あとは食べ残しのクレソンの茎を放り込んどくだけです。
それから、水を切らさないようにして、一カ月経過。
食べれるほどの大きさじゃないんですが、群生っぽくなっとります。
はい、現在の我が家のクレソン。
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どうです、群生してるでしょう。

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ちょうど今の時期、開花シーズンです。
アブラナの仲間だそうで、実のつき方なんか、アブラナそっくりです。

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ほら、この通り。
健康的に、すくすく育っております。

で、この段階で気付いたんですが、
花咲いた頃になると、クレソンって、硬くなってあまり美味しくないていうか。
つまりクレソン、食すまえにシーズンオフ。
であるからによって、我が家のクレソン、来年に期待すべし。

はやく食いたいねえ。自作クレソン。

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ぼく、らすかる。

やあ、全国1億ちょいのカレーファンのみんな。
ぼく、らすかるだよ。
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ぼくはとっても毛が長いにゃんこなんだ。
あと、態度もわりとでかいにゃんこなんだ。
抱っこされるのが嫌いで、すぐに、えいっ、えいっ、と抱っこした人をけりとばすんだよ。
それでも頑張ってだっこしようとしたら、がぶりと噛みつくんだ。
でもね、そんな男気溢れるぼくにも弱点があるんだ。ううう。
それはね、モップみたいにふっさふさな、この毛。
そして、触り心地がいいと言われている、たっぷたぷな皮下脂肪。
おかげで、夏はとても暑くて暑くてたまらないんだよ。
3_5
ぐええ、暑いっす。
あ、これ、ちょい前の夏のワンシーンね。

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ズームしてみたよ。
ふっさふさーのたっぷたぷ。

5_5
どうだい、ぼく、モップみたいでしょ。
ていうか、暑いんじゃい。

今年の夏は、暑くならないだろうなあァ……
心配だなあ……

ていうかさ、

とっととカレー作って記事作らんかい。

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キイチゴに憧れたひととき

幼少の頃、自分は青森に住んでいました。
家の裏には畑があって、その向こうには藪があって、そこにはたくさんのキイチゴが生えておりました。
6月頃になると黄色い実が熟します。その甘酸っぱい味が楽しみで、暇があったら藪に入ってもりもり食っていた記憶。
ちなみに幼少の頃は、食べれる植物は誰かが植えた物で、勝手に食べると怖いおっさんに怒鳴られながら追い回されるという、実際には体験したことがないけれども、とにかくそんな思い込みがあり、気持ちビクビクしながら食べていたという記憶のおまけつき。
「これ食っていいの?」
「だってここ藪だぜ、畑じゃねえんだぜ」
「でもキイチゴこんなになってるんだよ、誰かが植えたんだよきっと」
「……そうかもしれねえな」
「だから勝手に食べちゃ駄目なんじゃない?」
「……じゃあ、あと30個だけ食べるか」
的な会話をしながら味わっていた次第。

それから月日が過ぎて今日。
我が住処の浦安には、当然ながらモミジイチゴとかカジイチゴとかナワシロイチゴとかがもりもり食べれるような場所はどこにもない訳で。
最近、食える植物を育てることがマイブーム。そんなある日、ふと思い出した訳です。
「ああ、思い出のキイチゴが食いたい……」

で、さっそくキイチゴ探索の旅に出かけようと思った次第。
キイチゴというのは赤いのと黄色いのがあって、黄色いからキイチゴというわけじゃなく、木になる苺だからキイチゴなのかもしれないです。ああ適当に言ってるだけだからツッコミは勘弁して。
で、幼少の記憶は黄色いキイチゴで、これはなんとなくモミジイチゴだったような気がします。
したがってモミジイチゴがほしいと思ったわけですが、幼少の記憶に、赤いキイチゴというものが全然なくて、やっぱ赤いキイチゴもいいねとなり、じゃあやっぱ赤いのメインで探しにいこうかねと。そして房総半島の山中に向け、あてもなくさまよい始めたわけです。
それが去年の夏の話ね。

ちなみに房総半島には、食虫植物専門の植物園という素敵なスポットがあって、単にキイチゴ探すだけじゃアレなので、せっかくだから観光も、というわけで。
当時の写真がないんで、この植物園の写真が無いのが残念ですが、ホームページからそのイメージを見て上げて、よければ観光しに行ってみてください。

で、山中でついに見つけたわけです。赤いのが実るキイチゴ。クサイチゴという種類です。
正確には、山中の、とある畑の脇が草刈りされていて、その跡地に、ちぎれかけた枝切れ一本が転がっていたという感じですが。
こいつが再び根を張るかどうかというのは著しく疑問を感じるほどのずたずたな姿だったわけですが、野生の力を信じてもって帰って来たわけです、はい。

とりあえず家にもって帰って、小さなビニールポットに土を入れ、たっぷり水を入れる。
ベランダも手狭なので、カリンの木の鉢植えの土の上にですね、ビニールポットを置いといたんです。
水やりだけは忘れずに。そんな日々が続いて、今年。

山採れクサイチゴの生命力はすごかった。

あの死にかけのクサイチゴは、ポットの底にある小さな穴から根を延ばし、それはカリンの木の鉢植え内に浸食。
その根がやがて芽を出し、あっというまに大増殖。
あの死にかけが。
そんな馬鹿な。
なんてこった。
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こんなんなっちまった。
これでも70%くらい間引いたんですよ。
でもカリンの木の栄養が横取りされちゃって、今年はカリン、実が一個もつかんですよ。
じゃあでもキイチゴの実がつくからいいじゃないかって?
そりゃまあ、一応、実がつくことは付いてるんですが、
2_8
なんか、赤い部分がまばらだし。
カリンと栄養を奪い合いっこした結果でしょう。
ちなみにキイチゴ、ベランダの向こう側にまで伸びていっちゃって、↑はその写真です。

野生の力、恐るべし。

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家庭内のミニ水辺を撮る

我が家には水槽が2個あって、中にはジャングルの水辺っぽい空間があり、そこにはフグとかエビとかナマズとか色々住んでます。
何となくシュールな語感の動物たちですが、ようするに熱帯魚とエビです。はい。
とくにエビは今年で二年の付き合いで、そろそろ寿命のような気がしないでもないです。
ところでこの水槽、肉眼でみるぶんには良いんですけど、デジカメで撮影するとなると、我が古き富士フィルムのデジカメではちと困難です。
ピント合わせにくいし、光の加減も難しい。
60枚くらい撮って、ようやく何となくいい感じの写真が数枚とれたので記念に掲載。
Dscf0013_1
これはブラックモーリーの黒森さん。黒森一郎から四郎さんと、黒森一子さんから二子さんまでいます。
この方々は、卵ではなく直接ご子息をお産されるそうです。

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二号生活荘の中です。灯籠とかあります。

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これは一号生活荘の水面近くです。
奥にあるのが苔むした無人島。
手前にあるのがマングローブっぽい植物。
水草ということで買ってきて植えたら、いつのまにか水上まで伸びてしまった、自己主張の激しい御方。

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そしてこれが一号荘の遠景。ワイルドです。

エビさんやフグ一族は、すべてピンぼけだったので、また後ほど。

ていうか、いつになったらカレーの話が始まるんだろう。

きちんと作ってるんだよ。ほんとだよ。

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