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一号水槽の住人が天に召されました

長らく生活をともにしてきた、一号水槽の淡水フグのうち、最も体の小さな方(オスメス不詳)が、先日、天に召されました。
思えば2年ほど、ほぼ毎日、顔をあわせてきたわけでして。
フグという魚は、じつに表情豊かな魚。目玉がくりくり動くのが何とも言えないユニークさを持っていて、それはそれは楽しい御方だったんです。
アベニーパファーというフグなんですが、彼らの寿命が何年くらいかは知らないけれど、きっと大往生だったんでしょう。

なお、フグ一族は、あと2匹いらっしゃいます。
彼らはいまだ元気です。
でも魚って、つい数時間前まで元気にエサ食べているようで、あっと言う間に、お亡くなりになられている場合があるので、油断できませんねえ。

何にせよ、フグ一族の、オスメス不詳の一匹に、( ̄人 ̄)合掌...

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